2015年

5月

08日

山火賁(さんかひ)

 今日は、山火賁(さんかひ)です。

 

「賁(ひ)は亨る。

小しく往く攸あるに利ろし」


賁(ひ)は、通じます。

度が過ぎないように、進んでおこなうと小さな利があります。

 

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

  

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。


爻辞 22 山火賁(さんかひ)の初爻

 

千里の道も一歩から。素敵な靴をはいて、車には乗らず、一歩ずつ歩いていきます。靴は経験値を高めるための装備なので華美にならないように。一歩ずつの前進が実を結びます。

 

「その趾(あし)を賁(かざ)る。

車を舎(す)てて徒(かち)す」

 

素敵な靴をはいて、車には乗らず、

一歩ずつ歩いていきます。


靴は経験値を高めるための装備、

車に乗らないのも鍛えるためですので、

そのつもりで華美にならないように、

鍛えるつもりでいて下さい。

 

足元の問題から手をつけて、着々努力し成長していきましょう。

一歩ずつの前進が実を結びます。

 

之卦 52 艮為山(ごんいざん)

 

山また山の「艮為山」です。

千里の道も一歩から。

一歩ずつ歩いていけば克服できますのであきらめずに。

 

爻辞 22 山火賁(さんかひ)の2爻

 

プロ仕様のファッションと道具を身につけていますが、まだ実力がありません。まずは見かけから整えること。形から入ります。信頼できる上の人に指導を仰ぐと上達できます。時間をかけて実力を養いましょう。

 

「その須(ひげ)を賁(かざ)る」

 

あごひげでかっこつけていますが、未だ実力不足。

身近な信頼できる目上の人に指導してもらうと

隠れていた才能が現われてくるでしょう。

 

之卦 26 山天大畜(さんてんたいちく)

 

宝が埋まっている「山天大畜」です。

時間をかけて実力を養いましょう。 

 

爻辞 22 山火賁(さんかひ)の3爻

 

朝露が輝くように、みずみずしい美しさで本領発揮!ただ、外側の美しさだけでは儚いもの。内面にも意識してください。内実共に輝いたときかなった希望は長続きするでしょう。

 

「賁(ひ)如。

濡(じゅ)如。

永貞に吉」

 

美しく飾ります。

つやがあって美しい状態です。

次第に美しさが認められて吉です。

誘惑もいっぱいでしょう。


水滴がついてうるうるキラキラと美しい状態は素敵ですが長くは続きません。

みずみずしさの儚いことよ!

美しさで本領発揮できますが、

華美に溺れず、外面だけでなく内面も気にするようにすると

希望は叶い、かなった希望は長続きするでしょう。

 

之卦 27 山雷頤(さんらいい)

 

口が大事な「山雷頤」です。 

食べること、会話など、口を使うことが楽しい一日です。 

 

爻辞 22 山火賁(さんかひ)の4爻

 

飾りっ気のない素朴な男が求婚してきました。地位や名誉、外見のよさにとらわれていなかったかふりかえってみてください。シンプルイズベスト。ラッキーカラーは白です。

 

「賁(ひ)如。

皤(は)如。

白馬翰(かん)如たり。

冦(あだ)するにあらず

婚媾せんとす」

 

美しく白く飾った白馬が走ってきます。

賊が攻めてきたのではありません。

求婚にきたのです。


おしゃれっ気のない素朴な男が求婚してきました。

自分にも相手にも外見、見栄え、名誉を求めすぎていないか

反省してください。

 

見た目はぱっとしないかもしれないけど、素朴で純粋。

そんな飾らない自分(相手)こそが

白馬の王子様。

ナチュラルな魅力を見直してみましょう。

 

シンプルイズベスト。

ラッキーカラーは白です。


之卦 30 離為火(りいか)

 

ぱっと燃えて散る「離為火」です。

目先のことに反応しやすいですが、

長い目で見るように気をつけて下さい。

 

爻辞 22 山火賁(さんかひ)の5爻

 

目立つところではなく生活の場を飾りますが、質素。実質重視です。虚飾より実質で、結果的には吉となります。日常生活の場の無駄を省いてシンプルにし、質素と倹約を心がけると幸運が舞い込んで来ます。家庭に吉あり。

 

「丘園を賁(かざ)る。

束帛(そくはく)戔戔(せんせん)たり。

吝なれども終わりに吉。」

 

人目につく都会ではなく、労働の場所である丘や田園を飾りますが、

束ねた絹は質素なもの、実質重視の様子です。

虚飾より実質で、結果的には吉となります。

 

日常生活の場の無駄を省いてシンプルにし、

質素と倹約を心がけると幸運が舞い込んで来ます。

 

之卦 37 風火家人(ふうかかじん)

 

家庭的な「風火家人」です。

家族や家族的な仲間との時間を大切に。

アットホームが吉です。

 

爻辞 22 山火賁(さんかひ)の上爻

 

飾りを捨てたので問題がなくなりました。見栄やうわべだけの飾りを捨て本来の自分のペースで過ごしたらうまくいきます。周囲の物や情報を整理して、雑念を捨ててすっきりさせ自分を取り戻しましょう。

 

「白く賁(かざ)る。

咎(とが)なし。」

 

白とは飾らないことです。

飾らないことがあなたの美しさであり、問題はありません。

飾りを捨てたので問題がなくなったとも言えます。

 

この世の見栄や内容を伴なわないうわべだけの飾り(虚飾)を捨てて

悠然と本来の自分のペースで暮らしてください。


周囲のごちゃごちゃを整理して、雑念を捨てて

すっきりさせましょう。

 

之卦 36 地火明夷(ちかめいい)

 

太陽が沈んでいてまっくらな「地火明夷」です。

まわりが見えないので余計なことはしないようにしましょう。

 

 

箱いっぱいの美味しいりんごを買いました。


朝ごはんに、お弁当に、デザートに…

いくら食べても飽きません。

 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

2015年

1月

12日

山火賁(さんかひ)の5爻

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の5爻


「丘園を賁(かざ)る。

束帛(そくはく)戔戔(せんせん)たり。

吝なれども終わりに吉。」


人目につく都会ではなく、労働の場所である丘や田園を飾りますが、

束ねた絹は質素なもの、実質重視の様子です。

虚飾より実質で、結果的には吉となります。


日常生活の場の無駄を省いてシンプルにし、

質素と倹約を心がけると幸運が舞い込んで来ます。


之卦 37 風火家人(ふうかかじん)


家庭的な「ふうかかじん」です。

家族や家族的な仲間との時間を大切に。

アットホームが吉です。

 

 

家族の誕生日があって甘いモノを食べ過ぎました。

自制心…無理でした。

からだがヒイヒイいっているので、早く寝ました。

が、

お腹の調子が悪く何度も目が覚めました。

今日から断食!とか言いながら、朝からおにぎり食べてます。

反省はしているのですが。m(__)m


昨日は、「水沢節(すいたくせつ)の3爻」(誘惑に負けるなど節度がなくなり調子を崩しぎみ。自制心を失ったのは自分。自業自得で誰のせいにもできません。反省すれば災いはありません。客観的に自分を見つめましょう。)でした。

 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪

2014年

11月

17日

山火賁(さんかひ)の6爻

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の6爻


白く賁(かざ)る。咎(とが)なし。


白とは飾らないことです。

飾らないことがあなたの美しさであり、問題はありません。

飾りを捨てたので問題がなくなったとも言えます。


この世の見栄や

(内容を伴なわない)うわべだけの飾り(虚飾)を捨てて

悠然と本来の自分のペースで暮らしたいものです。


周囲のごちゃごちゃを整理して、雑念を捨てて

すっきりさせましょう。


之卦 36 ちかめいい


太陽が沈んでいてまっくらな「ちかめいい」です。

見えないので余計なことはしないようにしましょう。

 

 

ガスコンロの部品をつけ置きし、こびりついた汚れを解消しました。^^


昨日は、「らいすいかいの5爻」(解がキーワード。腐れ縁や足を引っ張る人間関係は解散。こんがらがった問題は解決)でした。


 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪

2014年

11月

11日

山火賁(さんかひ)の4爻

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の4爻


おしゃれっ気のない素朴な男が求婚してきました。


自分にも相手にも外見、見栄え、名誉を求めすぎていないか

反省してください。


見た目はぱっとしないかもしれないけど、素朴で純粋。

そんな飾らない自分(相手)こそが

白馬の王子様。

ナチュラルな魅力を見直してみましょう。


今日はシンプルイズベスト。

ラッキーカラーは白です。


之卦 30 りいか


ぱっと燃えて散る「りいか」です。

目先のことに反応しやすいですが、

長い目で見るように気をつけて下さい。

 

 

集中力がなく、家事以外のことがはかどらなかったので、

家事がだいたい終わったところで煮詰まり、

書類を持ってカフェで仕事をしました。

まず前進。


午後はカウンセリングを受けて涙ほろり。

私、無理してたんだなー…。

心のままに泣きました。

(無理してるのは易うらくらぶじゃありませんよ)


そして家に帰ってきたら、

家族がいじったためにパソコン周辺機器が故障してしまい

かなりイライラしました。

いつもなら、仕方ないと我慢していたところですが、

アサーティブに私がこうむった損害分仕事をしてもらうように要求し、

約束できました。!

かなり気が治まりました。

今日、梱包して修理に出すので数日不便ですし、

この作業がめんどくさいですがなんとななりそうです。


障害もありますが、前進前進してますね。

ちょっとずつだけど。


昨日は、「てんたくりの1爻」(虎の尾を踏むようにヒヤヒヤですが、思いきって一歩踏み出して前進しましょう。今日は心の声に従いながら進むとうまくいきます。相手あることはアサーティブを使いましょう)でした。


 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪

2014年

11月

03日

山火賁(さんかひ)の1爻

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の1爻

 

素敵な靴をはいて、車には乗らず、

一歩ずつ歩いていきます。

靴は経験値を高めるための装備、

車に乗らないのも鍛えるためですので、

そのつもりで華美にならないように、

鍛えるつもりでいて下さい。


足元の問題から手をつけて、着々努力し成長していきましょう。

一歩ずつの前進が実を結びます。

 

之卦 52 ごんいざん


山また山の「ごんいざん」です。

千里の道も一歩から。

一歩ずつ歩いていけば克服できますのであきらめずに。

 

 

昨日の休日はすっかり寝て過ごしました。

鬱は頭と体のもめごとのようなものです。


昨日は、

双方の言い分を聞いて、中立公正に判断し、

布団で休むという判断を下した。

と言うような感じでしょうか。

おかげで自責もせず、ゆっくり休めて

いつも負け気味の体も喜んでいたはずです。

 

昨日は、「てんすいしょうの5爻」(もめごとは中立公正に判断され、納得の結果が得られるでしょう。訴訟は勝ち。粘り強くいきましょう。)でした。


今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪

2014年

8月

17日

山火賁(さんかひ)の3爻

さんかひのイラスト

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の3爻

 

水滴がついてうるうるキラキラと美しい状態は素敵ですが長くは続きません。みずみずしさの儚いことよ!

今日は、美しさで本領発揮できますが、

華美に溺れず、外面だけでなく内面も気にするようにすると

希望は叶い、かなった希望は長続きするでしょう。

 

之卦 27 さんらいい

 

口が大事な「さんらいい」です。

食べること、会話など、口を使うことが楽しい一日です。 

 

 

先日読み終わったのが、東野圭吾の「手紙」。

手紙 (文春文庫)

差別や貧困問題を、世の中からなくしていきたいけれど

現実にはある。

どうやって受け入れ、生きていったらいいのか

考えさせられる話でした。

物語の中で出てくるジョンレノンの「イマジン」がいい。

理想通りではないけれどやりきれない現実を

生きていくために葛藤しながら受け入れるしかなくても

それでも理想は忘れたくない。

そして、仲間と共に夢の実現に向かっていく。

 

昨日の卦は、「ふうてんしょうちくの5爻」(一部に溜まっていた富がみんなに分けられ真心の分かち合いのやり取りができる)でした。私の内側にもある差別意識がなくなるように地道に取り組んでいこうと改めて思う一日でした。人間に対する思い込みを手放してもっと自由になっていきたいです。

 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪

2014年

8月

10日

山火賁(さんかひ)の1爻

さんかひの卦のイラスト

おはようございます。

易うらくらぶ管理人のかおるです。

 

 

今日は「さんかひ」です。

上が「山」で、下が「火」、

山が夕焼けで赤く映えている風景です。

 

この卦が出た時は、

飾る」とか「外見・見栄えがよい」という意味があります。

美しい飾りで周囲を元気づけることができるでしょう。

 

ただ、外見を飾り、見栄えはよいのですが、

虚勢であることが多く、実は苦しいことも多いです。

 

表面の飾りだけでなく、

自分の心も美しくある必要があると易経では言っています。

 

 

また、この卦は、貯蓄より名誉運、学問や芸術によいです。

一時的なことや短期間のことはよく、

大きなことや長期のことは先行きがよくありません。

  

 

爻 辞 22 山火賁(さんかひ)の1爻

 

足を使って一歩ずつ前進していく着実さを選びました。

足を鍛え、美しい動きをするためです。

今日はまだ運気が弱いので、自分の力をわきまえて

行動すれば危ない目には合いません。

 

之卦 52 ごんいざん

 

山また山の「ごんいざん」です。

山道を一歩ずつ進んでいくように

スピードより確実さを大事にしてください。

 

 

頭痛と眼底痛で気分が滅入る状態が昨日から引き続き、

朝からぱっとせん状態でしたが、

仕事が入っていたために、切り替えて立ち向かいました。

 

益のアドバイス通り、逃げるのではなく、いばらを素手でちぎりとり、

ゴツゴツした岩場を傷だらけになりながら転げてみた。

私には怖いものがたくさんある。

臆病者なんだなあ…。

 

まず、泣くこと5分。

とりあえず、人間は刺激があっても本も常態に戻ろうとする恒常性により

同じ感情を長く続けることができないそうなので

恐怖にひたっても5分でなんとか。

(恐怖から回避するような思考が入り込むとこうはいかないようです。)

 

仕事から帰宅後も、何度かそういう時間をとりました。

そうしているうちに、生きていく苦痛が和らいで、

動けるようになってきたのです。

コレ、使えるなー。(根本の恐怖に浸る)

 

昨日は「たくすいこんの6爻」(困難の最後の一撃。この試練を逃げずに超えたら楽になります。)でした。

 

今日はこの辺で。

ありがとうございます。

また明日♪